疲れ目の時に出やすい症状を解説する女性の写真目の疲れがたまる時は、大抵パソコンやスマートフォンを使用した後です。目全体がシュパシュパした感じがあります。充血しているなと、わかります。

ひどい時はそれプラス肩こりを感じます。頭が重いなという感覚も出てくることがあります。

対策としては、まず就寝前はスマートフォンを使用しないようにすることを心がけています。

ついつい眠れない時などには、スマートフォンを触ってしまうことがよくあります。

触ってしまった翌朝は、目の下にクマが出てしまうことが多いです。

また、重く辛い感じにもなるので、できることなら眠る前には触らないようにと思っています。

めぐりズムはかなり使用しているアイテムです。

テレビでケンドーコバヤシさんが「この商品を使うと一瞬で眠れる」と言っていたので、試しに購入して使ってみたことが始まりです。

本当に、すぐに眠れますし、スマートフォンを使用しないで済みます。

めぐりズムを使用した後は、目も全体的に軽くぱっちりとした感覚があります。

めぐりズムがない時は、水で濡らしたタオルをラップでくるみ、レンジで30秒くらい温めます。

すると簡単にホットタオルができ、それを目の上に乗せるとかなり血行が良くなる感覚があります。

あと、よく使用している目薬は「養純水」という商品です。

ちょっと他の商品と比べると割高なのですが、夜の内に目を癒してくれる効果があると知り使うようになりました。

効果はイマイチ分かりません。

使用している期間はやはり楽になります。

ただ他の商品でも変わらないような気がします。

今は「養純水」をやめて、「デジアイ」というパソコンなどから発せられるブルーライトによる目の疲れを軽減してくれる目薬を使用しています。

「デジアイ」は真っ赤な液なので、目薬をさした後、ティッシュで目の周りを拭うと真っ赤になっているのでちょっと怖いです。

でも、かなりすーっとした感覚があるので、それが効いているなと思わせてくれます。

実際に効果があるのかはわかりませんが、日中使用しているとパソコン作業などがとてもしやすいと感じます。

目薬はモノによっても違うので、まだいろんな商品を試しそうな気がしますが、ホットタオルやめぐりズムは今後も続けていきたいと思っています。