長時間のパソコン作業をする私が実践している疲れ目対策数年前に、ノートパソコンを購入しました。はじめのうちは、机の上に置いてそのまま使ったり、コタツに入りながら使ったりしていました。ところが、そのうち目の痛みを感じるようになっていったのです。

毎日7時間近くパソコン作業をしていたので、目の痛みはどんどんひどくなっていきました。

その痛みは、目の奥が重苦しいような痛みで、目にストレスがたまり過ぎているのが分かりました。表に出ると人を睨み付けているかのような目つきになってしまうので、かなり困っていたのです。

そのような時、ECサイトで見つけたのがブルーベリーサプリメントでした。

レビューを見ると、評価が高いし購入しているひとも多いので、実際に試してみることにしたのです。

早速注文して眼精疲労がひどいときに飲んでみると、速攻で効くので驚きました!

飲んだ数分後に、目の奥の痛みがスーッと引いていくのが分かりました。眼精疲労のときに応急措置的に行う方法としては、打って付けです。
そのようなことで、その後は、パソコン作業をするときはいつも机の上に置いておくようにしています。

また、いろいろ調べてみると、眼精疲労は自律神経が傷ついておこる症状だということです。

自分に合わない机やテーブル、コタツなどで長時間パソコン作業をしてしまうと、姿勢が崩れて神経を痛めてしまいます。

そのような訳で、ノートパソコンのディスプレイの位置を目の高さに合わせるために、高さ10センチ程度の机上台を購入し、そこにノートパソコンを載せて使用しています。こうなるとタイピングができないので、新たにキーボードも購入しました。

目の高さが上がると、おのずと背筋が伸びてます。

そのような対策を施して以来、眼精疲労に悩むこともなくなり非常に助かりました。

パソコン作業による眼精疲労に困っている方は、一度、作業姿勢を見直してみるといいでしょう。

以前、眼精疲労に苦しんでいたときは、パソコン作業をやめなくてはいけないと、深刻に悩んでいたものです。

しかし、前述した方法を続けているおかげで、安心して作業に取り組めるようになっています。